インフルエンザBと向き合った一週間。早めの行動の大切さを実感しました
2026/02/09
先週、息子たちがインフルエンザBにかかりました。
最初に発熱した際、すぐに病院で検査を受けましたが結果は陰性。
急な看病で仕事を休んだり、予定を変更したりと、
そんな中、私自身はオンライン診療を利用し、
今回のインフルエンザBは、
今回の経験を通して、
こんにちは♪
OB訪問担当のRちゃんです。
先週、息子たちがインフルエンザBにかかりました。
学校でも学級閉鎖が起こるほど流行しており、
身近なところまで広がっていることを実感しました。
最初に発熱した際、すぐに病院で検査を受けましたが結果は陰性。
ただ、周囲の流行状況や症状から考えて、
医師の判断でインフルエンザとして対応することになりました。
兄弟は別室で過ごすようにしていましたが、
その後さらに学校で流行が強まり、結果的には二人ともインフルエンザに。
急な看病で仕事を休んだり、予定を変更したりと、
一つひとつは小さなことでも、積み重なると地味にストレスを感じます。
とても長く感じた一週間でした。
そんな中、私自身はオンライン診療を利用し、
予防薬としてインフルエンザの薬を処方してもらい服用していました。
自宅にいながら診察を受け、薬を送ってもらえる仕組みは、
子育て世代にとって本当に心強い選択肢だと感じました。
予防薬の場合は自費診療になりますが、
自分の身を守る一つの手段として、価値は十分あると思います。
状況によっては家族分をまとめて処方してもらうことも可能とのことで、
今後も選択肢の一つとして考えていきたいです。
今回のインフルエンザBは、
高熱よりも微熱が続き、下痢や腹痛などお腹の症状が目立ちました。
また、熱が下がった後に咳が強く出るのも特徴的でした。
兄弟ともに検査は陰性だったため、インフルエンザ薬は処方されませんでしたが、
痰を出す薬や咳止めなどを早めに服用できたことで、
症状が悪化せずに済んだように思います。
今回の経験を通して、
「迷ったら早めに動くこと」の大切さを改めて感じました。
体調の変化も、暮らしのトラブルも、
早め早めの対応が、結果的に負担を軽くしてくれるのかもしれませんね。




